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疲れ目改善(眼精疲労)

トントンに来られた患者さんにはどの人にも頭のトントンをします。

手で触れた患者さんはその変化に驚きます。
すごく変わるからです。
両方の手で顔に触れたとたん「えっ!」
って言うくらいに変わるのです。
毎日鏡の前に座って顔のお手入れをする女性は特にそのリアクションが大きいです。



最近分かったことがあります。

鼻炎の調整とか眼圧の改善なんかで目の周囲を検査している時に気がつきました。

眼球に横線が入っている。
まぶたを閉じてもらって眼球に触れてみるとはっきりと横線がわかるのです。

これは異常と思いましたので、
横線のある人にはどんな症状があるのか,
来られた人みんなに尋ねてみました。

「目に何か異常を感じていますか。」と。

すると

「目の奥のほうが痛いことがある。」
「目が疲れる。」
「目がかゆい。」


等の症状があることを教えてくれました。

新しい発見でした。
●横線のある人は目がひっこんで奥目になっているようです。
●眉間にシワが入っている人もいます。
●目尻にシワが入っています。
●目の下にもシワがあるようです。
つまり、目の周りが陥没している状態です。陥没すると眼球にもシワが入ると言う事みたいです。

目の異常を調整するときにこの眼球のシワが一つの目安になってきたので、調整が上手くいったかどうかもはっきりわかるようになって、よりやりやすくなってきました。

トントンはまだ成長の過程にあります。
もっともっと難しい症例に対処できるようになると思います。





いつも応援ありがとうございます。

研修会を開きました。

一昨日研修会を開きました。

今日の参加者は、福岡のおかざき先生、廿日市の小西先生、
研修生の伊藤さん。

あと本部のスタッフ三名。

研修会はいつも楽しいです。

この時間は新しい施術法をみんなが同じように出来るようになるために技をあわせていきます。

一つの技が生まれるたびに、病気の改善の幅が広がっていきます。

今までよりももっともっと多くの人が健康になっていく事ができるのです。

それに今まで改善しにくかった病気が簡単に改善するようになっていくのです。


今日は、特に2つの大きな施術法について技を合わせていきました。

1、肩甲骨と腸骨の調整法

 これによって四十肩、五十肩、肩こり、頭痛、花粉症、鼻炎などの病気がより調整しやすくなりました。

2、足首の調整法
 
 これによってO脚、X脚、股関節脱臼、腰痛、膝痛などの病気が調整しやすくなりました。

新しい方法が見つかると、施術の幅が大きく広がります。
これによってもっと多くの人が助かるのかと思うとワクワクします。

トントン骨調整法は進歩し、変化し続ける施術法です。





いつも応援ありがとうございます。

研修会

今日は月に一回の研修会。

研修では最新の施術法を学びます。

本部も支部もどこに行っても同じ効果が期待できるようにする事が目的です。

今日は大阪の本橋先生は来ません。
あちらのほうで今日でないといけない人の予約が入っているためです。
四日ほど前に今日の分の研修に来ました。

最新の施術法はしっかり学んで帰りました。


研修の模様はまた後ほどアップします。




いつも応援ありがとうございます。

4男の誕生秘話

我が家の四男は今年から中学生。

ついこの前オギャーって生まれてきたように思っていたのに・・・
この子が出産の日に事件がありました。

12年前の3月3日のことです。

日赤病院で生まれたのです。

この日予定日がもう来ていたのでいつ生まれてもいいのでと待っていました。

病院に入ったのが夕方です。

診察してくださったら子宮口が2cmです。まだまだですので一旦帰りますかとドクターに言われましたが、看護師さんが

「この人は初産では無いので早いかもしれませんから帰さないほうがいいですよ先生。」
と言ってくださって入院になりました。

陣痛はだんだん強くなっていきました。

そばで見ている私にできることといったらラマーズ法というのでしょうか、
「ヒ、ヒ、フー」を一緒にやるくらい。

だんだん痛みが強くなっていくようですので、

時々見に来られる看護師さんが子宮口の開き具合を見てくださいました。
夜中の11時30分過ぎになって

「子宮口は2cmですね。」

私は「えっ?えっ?まだ2cmですか?」入院して6時間も経っているのに・・
全然進んで無いじゃんかーー!!

家内もびっくり。

この調子だと「生まりゃあせんじゃ無いか。」と思ったので

どうしたらいいのか一瞬考えました。
「何とかしてあげなくちゃいけん。」

この頃はトントン先生見習いをやっと卒業した頃でした。
まだまだ経験が浅かったのですがとっさに一つの考えが浮かびました。

「骨盤を狭くしなくちゃいけん。」

骨盤の幅が横に広い体型をしていると思ったのです。
骨盤が前後に狭い。前後から見るとお尻が大きい感じになっています。

すぐに横向きに寝てもらって骨盤を狭くするような調整をしました。
道具は何も持っていませんでした。
手技だけで。

その間約二分くらい

そのようにすると急に強い陣痛が来ました。

家内はトイレに行きたいと言ってトイレに駆け込みました。

すると破水。

ベットに戻ってすぐに看護師さんを呼んでみてもらいました。

「子宮口全開大です。すぐ分娩台に上がってください。」

たった二分くらいの調整であっというまに全開大になったという事で
やった私のほうが驚きました。

3月3日、23時58分無事に誕生しました。

このことは私にとって大きな自信になりました。

これは、やったことの無いことでした。
前院長からも習っていませんでした。
ひらめきだったのです。

トントンは難しい患者さんが来られてもその人にあった施術法を見つけていく
調整法です。
おおむね同じような調整なんですが、中にはひらめきがなくてはいけないような患者さんに出会うことがあります。このようなときに新しい施術法が生まれます。





いつも応援ありがとうございます。




トントン整体 山口大島支部

あんまり知られていないのですが、山口県には大島町にも支部があります。

ホームページの支部一覧に載っています。←こちらです。

地図は以下のアドレスにリンクしてみてください。

http://link.maps.goo.ne.jp/map.php?MAP=E132.16.50.740N33.53.46.900&ZM=7

実は大島の石原先生は当院の支部で一番早く開業した人です。

主婦で、農家のお手伝いもしながら、遠いところをバスと電車を乗り継いで通ってきたのです。

この先生がトントンを習いたいと思ったのはあるきっかけがあったからです。
ご家族の方が重い病気になっていらっしゃったんですが、その方の病気が
劇的に改善してその変化に大変驚いて
「よし、習おう!」と決心して始めました。

遠いので通うのは大変でしたが、家業の手伝いもしながら約三年くらいの時間をかけて習得しました。


とても熱心な先生で優しい方です。
一見東南アジア系の雰囲気を持った感じの人です。

山口県の人でこちらに行ったほうが近いとお思いの方はぜひ訪ねてみてください。




いつも応援ありがとうございます。


トントン整体、福岡支部

福岡のおかざき先生は大阪の本橋先生とほぼ同じ時期に開業しました。

おかざき整体ホームページ←こちらです。
こつこつトントン←岡崎先生のブログです。



西日本、特に九州地方の拠点として九州、沖縄の人の施術を担当しています。

山口県内にお住まいの人で、施術を希望される人がいらっしゃいますので、

月に数回山口に出張して施術しています。


体育会系の元気一杯の女性です。

とても研究熱心で、手先の器用なひとです。

女性専科ですので残念ながら男性の方はお受けできないとのことです。

お客さんのなかには御自分のペットも治してほしいという方もいらっしゃるようで
時々は犬の病気の調整もしています←施術例

でもペット病院ではありませんので悪しからず(笑)。




いつも応援ありがとうございます。

トントン整体 大阪支部

トントン整体大阪支部が開業してから三年が過ぎたかな。

大阪の本橋先生はご高齢(失礼、笑)ですが、そのために若い人にはない人間性が豊です。

トントンに来られる人の心を和ませる技がすごい。
でも、これは技でも何でもありません。
もまれて鍛えられて、培ってきた、内側から醸し出される温かい人間性です。

それに加えて技もすごい。
私は彼のことを尊敬していますし、誇りに思っています。

最近(ユー君)なる患者さんのことが記事に書かれていますが、
この子については、研修会に来るたびに話題になります。

この子はすごく重症のようです。

親御さんはこのこのためにいろいろな事をしてきましたが、
今はトントンに全幅の信頼を寄せています。

今までにはなかったような変化がこの子の上に起こっているからです。

私たちも本橋先生から聞いてその変化に興味を持って見守っています。

本橋整体トントンブログ←こちらです。

よろしければ一度覗いてみてください。
大阪以東の方、広島まで来られなくてもこちらでも最高のサービスをお受けになる事ができます。





いつも応援ありがとうございます。


トントン整体、山口の研修生 ムッターヘンデさん

現在勉強中の研修生が何人かいます。

皆さん熱心な人ばかりです。

トントンを習おうと思う方は熱心な人がいいですね。
技術の習得は根気と多くの人を心から元気にしてあげようと言う気持ちを持っている人が適任だと思います。

トントンを習ってお金持ちになろうと言う人もいいですが
やりがいのあるいい仕事をして欲しいですね。
その結果としてお金もついてくる、これがいいでしょう。

そう、トントンはいい仕事です。

お蔭で、最近はいい弟子に恵まれています。

山口の市内に自分のお店を持って研修に来ているムッターさんですが、
彼女はここに来て習った事を即、実践していい結果をだしているので紹介します。

山口市リンパ&トントン整体&脱毛~ムッターヘンデ~←こちらです。
どうぞ覗いてみてください。

彼女は来られた方に了解をいただいて施術前と世術後の写真を撮らせていただき掲載していますのでよくわかりますよ。

最近の彼女の腕はかなり上達しています。
写真を見たら一目瞭然ですね。

毎月、研修に来ていますのでさらに腕を磨いて向上していくことでしょう。
楽しみな限りです。





いつも応援ありがとうございます。

トントン骨調整法  廿日市支部開業!!!

トントン骨調整法廿日市支部が16日に開業にこぎつけました。

広島東部にお住まいの方、

山口方面にお住まいの方、

それよりもと以西にお住まいの方も

海田まで来られなくてもお近くでトントンを受けられるようになりました。

廿日市支部の先生はご存知、小西先生です。

自称「福山雅治」  怒られるデーー!!ファンに(笑)

個性豊かで、楽しくて、そして熱心な小西先生に会いに行ってください。




いつも応援ありがとうございます。

体験談募集のご案内

今までトントン整体を受けた方で
是非にと思われる方はご協力ください。
体験談募集

クリックで拡大できます。

メールでの投稿も歓迎します。

メールアドレスは
info@tonton1931.comです。
メールでの投稿の方は、お名前と住所を明記してください。
割引証明書をお送りします。

原稿持参もいいです。

よろしくお願いします。




いつも応援ありがとうございます。

研修会

一昨日は毎月恒例の研修会でした。
はつかいちトントン整体の小西先生は都合でおやすみでした。
いつもは実技の講習をします。
新しい技や考え方を学んでいきます。

今日はそれに加えて接客の技法について専門の講師を招いて楽しく学びました。

DSCF3217_convert_20110211090248.jpgクリックで拡大してみてださい
白髪の先生はご存知大阪支部の本橋先生。
隣は変部で研修中の伊藤さん。
前にいるのは本部の篤先生。
DSCF3218_convert_20110211090312.jpg
右側の先生は、福岡支部の岡崎先生。
その隣は本部のスタッフ、井上先生。
DSCF3219_convert_20110211090334.jpg


和気あいあいと楽しい研修になりました。

DSCF3214_convert_20110211090934.jpg
この写真は私がトントンしている時に岡崎先生が私の腰を調整してくれているところです。
実は私、
何とかの不養生とでも言うのでしょうか、腰が痛くてつらいのです。
最近少し太ってきたためか、ウエストが少しきついかな~~と思っていた矢先です。

二三日前から少し腰が痛くなってきたのです。

その事を話したら、さっそく岡崎先生が腰から膝にかけてトントンしてくれましたので、

今日は大変楽になりました。
朝起きた時が一番大変だったのですが、今日はもう痛みはありません。

さすが岡崎先生です。頼もしい限りです。


体重増加には充分気をつけなくては、と思いつつ少しづつ増えていっていました。

皆さんも、体重が増える時が要注意です。
こまめに、ウエストのきつすぎがないようにベルトの穴の調整をしてくださいね。

パンツも緩めにしましょう。





いつも応援ありがとうございます。


骨髄繊維症の方の調整(その後)

骨髄繊維症の方の三回目の調整をしました。←過去記事
一週間に一度のペースで調整しています。

骨髄繊維症というのは結構怖い病気らしくて、この方もネットでいろいろ調べてみて、「見ているうちに怖くなって続けてみる事ができなくなったしまった。」

と言っていました。

前がん状態で、悪化したら、白血病になるのだそうです。

私としても何とかして上げられたらという気持ちから施術させていただいています。

私自身このような症例にまだ当たった事がなくて元気になるまで良くして上げられるという自信はまだありません。

でも、この人の調整を3回やってわかったことは、この人には特有の歪みがあるということでした。

それは
★胸骨に特徴のある歪みがある。
★肋骨にも変形がある。

胸骨の歪みは、触れてみてとても驚きました。
胸骨は普通、一枚の板のような骨です。
胸骨

左右の肋骨の真ん中でちょうど心臓の上辺りにあります。
胸骨の一番いい形はどうなのかわかりませんがおそらく平らで凸凹があんまり無いのが正しいのではないかと思います。

この人の胸骨は真ん中に縦に真直ぐ深い溝が入っているのです。
V字に曲がっているようです。
これが悪いので造血機能を持っている骨髄の働きが悪くなっているのではないかと思いましたのでこの骨を元のような平らな骨にしたら状況は変わるのではないかと思いました。

初めて調整したときにこれを見つけました。

これが平らになるように毎回トライしました。
深かった溝がだんだん浅くなってきて体調が随分よくなってきました。

最近は仕事も休まず何とか頑張って行けるようになってきました。
家事も出来ない状態でしたが、普通に家事も出来るようになりました。

病院での結果を見ないと私のやったことがどのように効果があったかはわかりませんが結果が楽しみです。


今月あたり病院に受診するのでその時に経過がわかってきます。

うまくいっていますように。




いつも応援ありがとうございます。






耳の異常を見つける

毎日多くの方のトントンをしています。

トントンするときには、細かいところまで観察しています。
手で触れて、目で見て、わずかな異常も見逃さないようにしようとしています。

この前一人の男性の頭の調整をしている時に、気になったところがあったので

「耳が悪かった事がありましたか??」と聞きました。

「ハイ、もう大分前のことですが、風邪を引いたときだったか耳が聞こえなくなった事があります。その時に病院に行って先生が薬を出してくれました。薬を飲むまでも無くその日一日で耳は元に戻ったんですが。」

この人の耳は頭の横の面よりも内側に入っていました。
耳が陥没しているのです。
耳が凹んでいると耳の血流が悪くなっていろいろな異常が起こります。

この人は今は耳が悪くてわずらっているわけではありませんが、
少しだけ耳に悪い兆候があるのです。

これは今後何かの時に耳の病気になるかもしれないということです。

トントンは病気になる可能性がなくなるように見ていきます。





いつも応援ありがとうございます。

新スタッフ紹介

11月1日から井上先生がスタッフとして正式に働いています。
新スタッフ

主婦業をしながらパートタイムで修行してきました。
毎日来て学ぶ人に比べて年月が少々かかりましたが立派にトントンの技術を習得しました。

井上さんはとても明るいです。





みなさん、来院の折にはお気軽に声をかけてください。





いつも応援ありがとうございます。

漏斗胸の術後の調整

現在小学5年生の男の子です。

彼がトントンに来始めたのは4歳の頃。
当時の彼の体の状態は次の通りです。

●漏斗胸   これは随分程度がひどかったです。
●小顎症   顎が小さいという状態です。ちょっと小さいという感じではありません。
●正座が出来ない。   
●普通に歩く事が出来ない。  つま先でしか地面に足がつきません。
●不整脈がありました。
●肩こり

4歳の子供がこんなに多くの障害を持っていましたので、お母様は随分心配していろいろ探して何とか子供が普通に生活できるようにと思っていたところ、トントンを探し当てました。

来られた時に、廊下を歩いてもらいましたがかかとが曲がらないのでつま先で突っ立ってやっとの感じで歩いていました。こんな状態ですので正座もできませんでした。

小顎症ですが、これは字のごとく顎が小さいという状態です。
顎の小さい人はいらっしゃいますがこの子の場合は病名になるほど小さいのです。
そして、これに対して頭が異常に大きくてお母さん曰く『宇宙人のような』頭です。

このような状態から施術スタートです。

始めの一年くらいの間に、脚の方の問題は改善しました。
歩く事もままならなかったのですが、廊下を走ることもできるようになりました。
運動会のかけっこは見学だったのですが、出られるようになりました。

不整脈も改善して今は問題ない状態です。

小顎症のほうは頭の形を変えていく事によってだんだん大きくなってきました。
最近の彼の顎はほとんど普通の人とかわらないようになりました。


最近は漏斗胸の状態をもっとよくしようという思いから来られていました。
これがなかなか問題で、思うように調整が進みません。

でも調整のたびに少しずつではありますが変化はしていきました。
このことはお母様始めご家族の方も感じておりました。
でも完全にいい状態にはまだ至っていなかったのです。

このたび漏斗胸の手術をされました。
これを決断するまでには随分悩まれたようです。漏斗胸の手術は受ける人にとっては大変な苦痛が伴うという事を知っていたからです。
★術後はとても痛がりますよ、と知らされました。
★衣服の着脱の時にとても痛いのだそうです。
★背筋をしゃんと伸ばす事が出来ないそうです。
★肋骨がいい状態にまで膨らむまで痛みがあるということでした。

5年生の本人もこのことで受けたくないと言っていました。

小顎症なので歯並びが悪いので歯列矯正をしたのだそうですが、トントンを併用しながらですと矯正時の痛みが無かったので、大幅に歯を動かしてもらったのだそうです。

トントンしながらの矯正は痛みがぜんぜん違うと考えたお母様は
肋骨の手術後も専門の先生が言われるような痛みが無いかもしれないと思い手術に踏み切ったのだそうです。

思ったとおりでした。

彼は手術後看護師さんに『服を着てごらん』といわれて着てみたところスルスルッと
着れたのをみた看護師さんが驚いて『痛くないの?』
彼『痛くないよ』

『背中を伸ばしてごらん』といわれて
しゃんと伸ばした彼に『痛くないの?』
彼は『痛くないよ』

術後はしばらくはご飯も食べれないですよといわれていた彼ですが、
普通にいつもどおりに食べられていますのでこれも医療スタッフにとっては驚きだったそうです。

お母さんは思ったとおりの結果に『やっぱり』手術受けてよかったと喜んでいらっしゃいます。

術後の経過が極めて順調なので、お医者さんからも『この分だと肋骨の金具も異例の速さで除去できそうですね。』と言われているとか。

術後二回ほど調整に来られまして、このことを報告してくださいました。

もう一つ驚きの結果が出たことも話してくださいました。
術後一回の調整をしてから二回目の調整に来る前に一ヶ月の間に1.7cm身長が伸びたんです。
とのことです。

幼稚園に行っていたときには饒舌だった彼が小学生になった頃からとても無口になったので、大人の階段を上っているからかなと思っていたのですが、そうではなかったみたいで、漏斗胸の為に体調が思わしくなくて元気が出なかったのかもしれないと思っています。

漏斗胸のために体中の筋肉が引っ張られて緊張していたために調整が進みにくかったのかもとも思います。
手術のあとの調整はとてもスムーズで骨がよく動きます。
このために身長が伸びたのかもしれません。


漏斗胸そのもので痛いということはないようですし、どこか不調がある様でもないと思っていました。
おもに美容の観点から漏斗胸はないほうがいいのかなとも思っていました。
でも、漏斗胸はやっぱり無い方がいい。いろんな障害を引き起こすことになるのだなという事が今回わかりました。

これらの事は私にとっても始めての事でしたのでとても勉強になりました。

漏斗胸の方に対する見方考え方が変わってきました。
今後、漏斗胸のかたにもっといい情報が提供できるようになればいいなと思います。

介護認定が外れそうです♪♪

今日来られた方です。

先週、身内の葬儀があって、一日忙しかったのですが杖も持たずに動いたそうです。

周りの人が

「えらい元気そうなね。顔色もいいし背中もしゃんとして!!」

と大変驚いたそうです。

この方は介護認定を受けています。「要介護2」です。

この方の症状は

★腰痛、腰椎の四、五番がつぶれています。

★胸椎の圧迫骨折、このために背中が曲がっています。

★膝が痛くて正座が出来ません。毎朝お仏壇にお参りするのですが、座る事ができません。

★歩行困難があります。

★右の肩を30年前に骨折してその後から肩が上がりません。

★手のシビレがあり、物を持つ事が難しいです。

もう長い間、歩くのがやっとの状態で、周りの人もこの人は体が悪いというのが定着していました。


その彼女が、今日来られて今年は介護認定が外れそうなと言ってニコニコしています。

11月一杯で次の認定を受けるのだそうですが、その時に外れるかもというのです。

自転車に乗るときには右手の痛みの為に手が上がらず、ハンドルが持てませんでした。

書道が趣味ですが、座って書くことができないので立って書いていました。

机の上まで手を上げる事ができないためです。

それが今では、普通に座って書くことが出来るようになりました。

普段背中が曲がっているので前かがみになっています。


今では、前かがみになっている感じがしないくらいまでおきてきました。

来られるたびに、笑顔がきれいになってきます。

楽しくていけないのですね。

私としてもよくなっているという話を聞くと嬉しくてたまりません。

歪みが沢山あると、調整に時間がかかる場合もありますが、確実にゆがみは減って症状は減っていきます。


家事に、趣味に、農業に充分に動く事ができるようになって
充実した生活を送ることができるようになって大喜びしていらっしゃいます。





いつも応援ありがとうございます。




骨髄線維症の方の調整をしました。

今日、骨髄線維症のかたの施術をする機会がありました。

過去には、一度もありません。

胸骨の中の骨髄が線維状になって、これが造血機能を妨げるようになった状態なのだそうです。

血液を造ることが出来ない状態になっています。

非常に数少ない病気で、難病に指定されている病気だそうです。



この人の歪みの特徴をかいてみます。

★胸骨がひどく陥没していました。胸骨の横の肋骨が盛り上がっている感じです。
 胸骨が深い谷のそこにあるような感じです。

★陥没している胸骨はとても硬い感じがしました。
 ほかとは違った、特に硬い感じです。

★頭がとがった感じです。
 これは、肩や肋骨を引っ張っているかのように感じました。

★肋骨全体がぐっと引き締まったような感じでした。
 これは引き締まったいい感じではなく、「きつい」という感じです。


今後何回かこの人の調整に通うようになると思います。

結果がどのようになるのか私にはまだ未知です。

私の思いは硬くなっている胸骨が柔らかくなって、陥没している胸骨が
膨らんで硬い感じや陥没している感じがなくなったら、改善するのではないか
という事です。

でも、これはまだやってみないとわかりません。

柔らかくなったら、血液の流れが改善するので、

造血機能が戻って来るのでは・・・・と期待しています。


今日は痛がっていた肋骨の痛みは消えました。

肋骨を押さえながら寝起きしていたのですが、それはなくなりました。

痛い所が消える事と骨髄線維症が消える事とは別かもしれません。

でも・・・期待しています。





いつも応援ありがとうございます。

研修会を行いました。

トントン骨調整法本部では毎月一回の研修会を開きます。
これは大阪、福岡、東京の先生方の技術にムラがないように均一な技術を
習得していただくためです。

全国どこに行っても本部に来られた時と同じ施術が受けられるように
技術を磨きます。

関東の方は関東で、関西の方は関西で、九州の方は九州で。
今後、もっともっと多くの方が巣立っていきますので、全国でこの調整法が
知られる日が来るように頑張っています。

この写真はその風景です。
互いに施術しあって細かな技術の違いを感じ取るのです。
より近い感じになるよう、力加減、叩く方向などを学びます。

もちろん新しい施術方法もこのときに合わせます。

研修会風景

和気あいあいとした楽しい雰囲気の中での研修会です。
研修会

本部に来られたら、この写真に写っている人に会えますよ~。


一人の研修生の肩こりを取るためにみんなで知恵を出し合って施術しました。
この女性はかなりの重症患者さんです。
右の肩が痛くて、首が回らないという症状です。

「借金が多いから首が回らんのじゃろう」とからかいながら。

ありとあらゆる方法をやってみました。
骨盤の形、肋骨の形、肘の形、頭の形、背骨の形。
一つ一つ順番に取っていきました。
だんだん違和感が少なくなっていきます。

まるでジグソーパズルのようです。

ピースを一つずつあわせていく。

最後に少しだけ残りましたので、これは指圧のために出来た傷が原因では?!
(この人、指圧大好き人間だったので・・)

そう思ったので、傷を取るように調整しました。


「すっかり消えました。」とニッコリ。

このときが一番楽しい。
研修生みんなで拍手

とてもいい研修会になりました。





いつも応援ありがとうございます。

トントン祭り終わりました。

とってもいい天気に恵まれたトントン祭り
こんな看板を作ってもらってお客様をお迎えしました。
看板はこちらで作っていただきました。
トントン祭り看板

会場ではこんな果物を販売しました。
安かったんですよ
果物販売

健康相談会には多くの人が来てくださいました。
30分くらいの予定でしたがたっぷり一時間話していしまいました。
質問がたくさんあり楽しいいい相談会になりました。

健康に関心のある方が多いのですね。
健康相談会

ブラジル人直伝のBBQ好評でした。
ホントに美味しかったんですよ。
分厚いステーキ肉をたっぷりいただきました。
BBG


今年は連休最後の日だったので海田町内に人がいなくなっていたのか
来場者がいまひとつでしたが

来年もまたやります。

何分始めての開催で分からないこともいろいろありましたが、
とてもいい経験になりました。

ご協力いただいた皆様、大変お世話になりました。

ありがとうございます。





いつも応援ありがとうございます。

トントン祭り、いよいよ明日!

10月11日  トントン祭りはいよいよ明日になりました。

駐車場は十分準備してありますのでお車での来場は大丈夫です。

明日は天気もよさそうです。



スタッフ一同楽しみにお待ちしております。





いつも応援ありがとうございます。

トントンの日のチラシができました!

10月11日トントン祭りまで後四日になりました。


トントンの日のチラシができました!

クリックで大きくなります。
トントン

準備は着々と進んでいます。

駐車場は充分にございます。お車でもおいでいただく事ができます。


皆様にお会いできるのを楽しみにお待ちしております。





いつも応援ありがとうございます。

トントンの道具作成

10月11日トントン祭りまで後六日←来てね


この前の研修会の日にトントンの道具を作成しました。

トントン整体にこられた方やホームページで見られた方はご存知でしょう。

トントンの道具はハンマー以外はみな手作りです。

トントン骨調整法を教えてくれるところがここしかない。

ここで生まれてここ発展していった調整法なのでどこにも売っていないのです。
道具作り
長い板をつくています。

この後でやすりで磨いてからニスを塗ります。

トントン道具作成
小西先生は汗びっしょりになって磨いています。

全部で15セット、

一人の患者さんに一セット、毎日消毒しキレイに掃除して使います。





いつも応援ありがとうございます。

トントンの日(10月11日)

トントン骨調整法本部は開業して、24年。

皆様のおかげでここまで続いてきました。

24なんでちょうど ふ し目に当たるという事にして

10月10日は体育の日でしたが、これからはトントンの日

する事にしました。

勝手に 

10、10でトントン。

なんとなく語呂があっていませんでしょうか?!

ところが10日は日曜日ですので翌日の11日をお祭りにします。


そこで、この日は施術はお休みです。

その代わり、この日はお祭り  お客様感謝デー


さて、トントンの日の内容は

開催場所: トントン骨調整法本部 海田町幸町6‐39


スケジュール
10時~果物の即売  なくなり次第終了
11時~トントン整体相談会  約30分
13時~バーベキュー     15時まで
13時~トントン整体相談会  約30分
15時~トントン整体相談会  約30分


1、バーベキュー  

  ブラジル人から習ったスペシャルバーベキューの試食
  
  トントンままがブラジル人の友達から習いました。

2、果物の即売会

  安くて美味しい果物の販売  

  柿、クリ、梨、りんご、みかんなど実りの秋の美味しい果物をお楽しみください。

  

3、トントン整体相談会

  トントン整体とは (初めての方へのミニ講習&相談)
 
  ・トントン骨調整法ってどんなの?
  ・考え方や方法、注意する事。
  ・病気になりにくい体作り法。
  ・健康についてのご相談にのります。


4、その他、お楽しみ
  



三連休の最後の日ではありますが、ぜひ、ご家族揃って遊びにいらしてください。

スタッフ一同心よりお待ちしています。








いつも応援ありがとうございます。




足を組みたくなる


今朝の事です。

男性の患者さんが

「どうしても足を組みたくなるんです。」と言われました。

「出来るだけ足を組まないようにしているんですけど、組んでしまいます。」
足組み

こんな風に


この男性、「寝ているときも足を組みます。」

どうやって??

「仰向けに寝ているときにどちらかの足をもう一方の足に乗せます。」

なるほど

足を組むのは悪い事でしょうか?!

一般的に骨盤が歪んでしまうのでしないほうがいいと言っています。

整体などの先生方が骨盤の歪みになるので止めた方がいいと言います。


私は違った意見です。

足を組んだからといって

骨盤が歪む事はありません

組むから歪むのではない。

「歪んでいるから組みたくなる。」のです。

どのように歪んでいるのかというと。

大転子といって、大腿骨の骨頭付近にある骨が陥没しているからです。

このような人は骨盤が極端に狭い。

椅子に座ったりすると、自然に太ももが左右に開いてしまってなんだか落ち着かない。

それで足を組んでしまうのです。

組んだらなんともいい安定感がえられるのです。

私のところに来られた方には「足は組んでもかまいません。」

とお話します。

何回かの調整によって、足を組みたいという感じがしなくなってきますから

気にしないようにとお話します。




いつも応援ありがとうございます。

こんな方が来られました。

先月でしたか、こんな方が調整に来られました。
私にとっては、初体験でしたのでブログに写真を載せてもいいですかと了解を求めましたら、

「いいですよ」と快諾をいただきましたので載せました。
アフリカ人

かっこいい男前ですよ~~(顔を出せなくて残念)

質問~!

この人はどこの国の人でしょうか?

答えはナイジェリアです。

しつも~ん~!

私はナイジェリア語が話せるでしょうか?(本当は・・・・語ですが)

答え、 もちろん話せません。

彼は日本語が大変上手でした。

彼はバスケットボールが大好きです。

しつも~ん~!

彼のポジションはどこでしょう?

答え、 「ガード」です。ガードは背が低い人がするのだそうです。

しつも~ん~!

彼の身長は?

答え、 193cm、 え~!?これでガード?ナイジェリアでは

193cmは普通だそうです。

2m越えの人は沢山いるのだそうです。

彼は今日本の会社に勤務しています。今回東京から出張にあわせて来院されました。

肩のこりが半端じゃなかったみたいで、

周りの人が心配して、広島に行って来いという上司のかたの紹介で、

わざわざ来てくださいました。

すごく楽になったので、また来ますのでよろしくお願いしますといって帰っていかれました。


海外の人には今まで何人か機会がありましたが、アフリカ人は

初めてでした。

体のゆがみはどこの人も全く同じだという事がわかりました。

こんな機会に感謝しています。


研修会

今日は月に一度の研修会。

大阪の本橋先生、他に研修中の男女4名が参加しました。

福岡のおかざき先生は今、長期のバカンス中、スペインにいっています。
ですから欠席。

研修会は月一の支部の先生方も含めての勉強と

他に月に3回、毎水曜日に2時間づつ時間をとっています。


月に4回の研修をするのは、本部、支部、勉強中の人全員の技術を揃えるためです。

誰がどこで施術してもおんなじ技術を提供する事ができるようにする。

これが目標です。




今日も新しい調整法を二つ理論から学び、実際にお互いに施術しあって、

技術を磨きました。

今日の新しい技術は、これから調整に来られる人のためにかなり大きな効果が期待できるものです。

関西近辺にお住まいの方は本橋先生から受けられますよ。

トントン骨調整法は、進歩し続けていきます。






いつも応援ありがとうございます。

またまたワンちゃんにトントン

トントン本部に研修中の熱心な女性、井上さん。

家族の一員にワンちゃんがいます。

ワンちゃんの名前は「ゆきちゃん」

本部では「動物にトントン」の話がよく出ますので、この前やってみたんだそうです。

特に病気があったというわけではありませんが、

ちょっと気になるのは、背骨がごつごつしている事だそうです。

背骨がごつごつしているのは、やっぱり歪みの表れですので

出来るかどうかやってみたかったんですね。

そしたらそしたら、

トントンと調整したら、ごつごつがあんまり感じなくなったんだそうです。

トントンしている間、ゆきちゃんはじっとして、暴れたりしなかった。

気持ちよさそうにしていたそうです。

いいことは動物にだってわかるんですね。




いつも応援ありがとうございます。

ワンちゃんにトントン

とうとう、トントン骨調整法は犬猫病院にも手を広げたか・・・!?
福岡支部のおかざき先生が犬のトントンをしました。←記事見てください。
トントン☆ネコ日記☆でもネコのトントンが出ています。←記事見てください。

先日、本部にも犬の調整をしてくださいと言って、飼い主の方がこられました。

私にとっては全くはじめてのことでしたので、ドキドキでした。

でも、やってみました。

この写真は施術前のものです。

質問です。
このワンちゃんのどこが歪んでいるでしょうか?
ミニチュアダックスフンド
耳の高さが左右で違うでしょう?!
頭の傾斜が違っていますね。

右耳の方が下がっていますね。

このワンちゃんはこの為に耳をかゆがりいつも前足でかいていました。



そしてこれが施術後の写真です。

ミニチュアダックスフンド施術後

どうです。
耳の高さがほぼ揃っているでしょう?!

それに、頭の真ん中に溝が出来ているように見えます。
大分感じがよくなったみたいで、この後あんまり耳をかく事がなくなったと
飼い主さんが話してくださいました。



このワンちゃん他にも問題がありました。
☆椎間板ヘルニアの手術の後で背骨がごつごつしていました。
☆左前足の骨折のために外反足になっていました。

これらも一緒に調整しました。

背骨のごつごつはあんまり気にならないくらいになりました。

前足の外反は少し改善しました。
家では飼い主さんが触る事もできなかったのですが、調整中は触れても

嫌がることもなく触らせてくれました。

家に帰って、飼い主さんが触っても嫌がることもなくなったそうです。

トントンで動物の病気も改善!!

でも、残念ながら今のところ人間様の為に時間が沢山必要です。

動物の方は今のところご予約は受け付けておりませんので悪しからず。





いつも応援ありがとうございます。

トントン先生を目指して、研修生頑張っています。

現在勉強中の研修生は全部で6名。

男性二人、女性4人。

男性は私も含めてイケメン(笑)

女性はどの人もかなりの美人、と言っておこう(笑)

最近、トントン本部はかなりの忙しさです。


トントンの施術は他の整体とはかなり趣が違っています。

この整体は常に進歩しています。

さらに、重症の人が健康を取り戻せるように、さらに短い時間で早く

少ない回数で回復を・・・これが目標です。

このためには、次のことが大切です。

1、診断能力

  手で触れて骨がどうなっているのか解る様になる必要があります。

2、骨の調整法習得

  様々な方法があります。その全てを学ぶ必要があります。

3、変化を感じる能力

  骨の状態が改善したかどうかわかるようになるということです。

4、コミュニケーション能力

  2時間、患者さんと向き合って過ごすわけですので、お話が上手であった

  ほうがいいです。患者さんの気持ちを理解し辛さをわかってあげられる

  からね。

5、経営力

  独立開業して、一人でもやっていけるようになる為の力を養う事です。



これらの事を習得出来るように毎日研修しています。




今、当院で研修している全員、とてもいい人たちで教えがいがあります。

明るいし、前向きで、熱心で、社会経験もそれぞれ豊富で頼もしい限りです。

きっと、素晴らしいトントン先生になって

「病気のために困っている人を助ける事ができる」人になれる。

こう思ってすごく楽しみです。

当院にお越しの時には気軽に声をかけてあげてください。





いつも応援ありがとうございます。


犬や猫の病気は治せるか?!

ここに来られる患者さんの中には内にペットを飼っている人が大勢いらっしゃいます。

トントンしているときにこの方たちから、自分のかっている犬や猫の病気は

「トントンで治せるでしょうか?」と質問を受けます。

骨の数や仕組みは人間とあんまり変わらないでしょうから

「可能かも?!」というんですが・・・・・


実は私にはペットの病気の調整をした経験がありません。

だからなんとも言えないのです。



ところが、ところがです。


今朝七時から、スタッフの研修会をしたのですが、


このときの篤先生の発言

「やっぱり、猫の病気も骨の歪みじゃね~~。」

「え~、やってみたん?」

「うちの猫が結膜炎になっていたんよ。頭の形を良くしたら次の朝には目やにも出んようになった。」


篤先生曰く

「悪い方の目が後ろに寄っていたね。耳も後ろに下がっていた。」



これは画期的なことです。

骨がよくなれば病気は改善するので犬や猫にも効果は期待できると思っています。

この事が立証出来たいい例になったと思います。


今後、「トントン骨調整法 犬猫部」をもうけるか???(笑)





いつも応援ありがとうございます。


プロフィール

トントン2

トントン骨調整法 本部
院長の島本博之です。
トントンのことや、日々の出来事など書いています。
見て頂けたらうれしいです。
全国の支部で同じレベルの施術が受けられます。
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