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ダウン症の調整  (その1)

今、ダウン症のお子さんがこれらています。

トントン骨調整法はほとんどの病気に対応できるように技術を進歩させてきました。

しかし、どうしても改善させる方法がわからない病気もあります。

鍵となっている骨の歪みが見つかっていないのです。

その一つにダウン症があります。

遺伝病は改善できないみたいです。

骨の形を変えても遺伝子の情報まで書き換える事ができないと思っています。

ところが、この子の施術をしながら・・・もしかしたらダウン症も改善できるかも

という思いになりました。

この子の来院時の状況は

●0歳(4ヶ月)

●体全体がふにゃふにゃしています。これは軟らかすぎる状態です。

●骨盤が極端に狭い。腸骨の縁がめり込んでいるような感じです。

●おなかがひどく張っている。飛び出しているように見えます。

●おなかや腸骨に触れると泣き始める、触れるのをやめると泣き止む。

●頭が大きい。ネットで見たのですがダウン症の症状そのものです。
 鼻が低く、目が離れています。

●絶壁です。

●後頭骨が小さい。横から見たら前側に骨の量の配分が多い。

今までに4回の調整を行いました。

随分変化してきました。

施術後に家に帰ったら、おばあちゃんが変化にびっくり、

毎回、大幅に変わっているのでとても楽しみにしているのだそうです。

他の人も「なんだかダウン症っぽくなくなってきたね」というそうです。

ダウン症は遺伝子の異常が原因ということになっていますがまだはっきりしていないという説もあります。

私は、ダウン症も実は骨の歪みに関係しているのではないかと思うようになりました。

とすれば、骨のゆがみを調整したら。ダウン症の症状は消えていくのではないかと。

まだはっきりと分かった訳ではないですので確証はないです。


今後、4ヶ月の子供の調整をしていく中でどのように変化していくのか

追っていこうと思っています。

その都度変化をアップしていきますのでお楽しみに。

もっと多くのダウン症といわれている人の調整をすることが出来たらいいのですが。




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トントン2

トントン骨調整法 本部
院長の島本博之です。
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