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蓄膿症(副鼻腔炎)が改善する

蓄膿症で困っている人は意外に多いです。
花粉症を併せ持っている人もいらっしゃいます。
まさにダブルパンチ。

鼻水がダラダラ出る
目が痒い
喉も痒い
臭い鼻汁が喉の奥に落ちるなど

蓄膿症も花粉症も鼻と目の高さで起こっている異常ですから、同じ骨の歪みが原因で罹っています。

蓄膿症の人は目の下の骨が凹んでいます。
眼窩という眼が収まっている骨が変形しているのです。
特に目の下の眼窩の縁が中に入り込んでいることが問題です。
この辺りに副鼻腔があります、副鼻腔とは骨の空洞のことで、本来は十分な広さがあるものですが狭くなっているのです、狭いと炎症が起こりやすくこれが蓄膿症(副鼻腔炎)と呼ばれます。

狭くなっている副鼻腔を広げれば炎症が収まり楽になるということから病院では外科的な手術をします。
鼻のあたりから内視鏡を挿入して副鼻腔の内壁の部分の骨を削って副鼻腔を広げます。
でも、手術は一旦は成功してもまた、骨ができて狭くなります。
原因を取り除いていないので悪かった状態に戻ります。

何度やっても終わりが来ません。

トントン骨調整法では、頭全体の歪みと捉えています。
ほとんどの場合、蓄膿症の人は花粉症も含めて、鼻が低いですし、絶壁の人が多いです。

頭を小さくしながら顔も小さくして鼻を高く、絶壁の部分を膨らまして小顔で丸い頭にしていきます。
すると顔が中高になり鼻が高くなりますので目の下の凹んでいる部分が膨らんできます、副鼻腔の内腔が広がってきて、炎症がなくなり副鼻腔炎が改善するのです。

そして何より良いのはそのようにして小さくした顔や頭は元のように戻るということが決して無いので、消えた症状も元に戻るということがないのです。

施術は気持ちよく眠くなりますので目が覚めたらスッキリした状態になっている。

たくさんのおまけも付いて。

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トントン2

トントン骨調整法 本部
院長の島本博之です。
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