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インフルエンザ改善

インフルエンザが猛威を振るっています。
友人に医師がいますが、彼の話だと今年は大変な状況とのこと。例年だと12、1月、2月と段々患者数が増えて来ますが今年は1月、2月で急に患者が増え、短期間に発症者が出て昨年の患者数に届いているのだそうです。

でも、どんなに猛威を振るっている中にいても感染しないで元気でいる人が割にいらっしゃいますよね。

罹りやすい人、罹りにくい人にはどんな違いがあるのでしょうか?

因みに私は生涯でまだ一度もインフルエンザに罹ったことがありません。

私の場合たまたま生まれつきインフルエンザになるような骨の歪みがなかったということだと思います。

でも、毎年のように罹る人もいらっしゃいます。年に2回も3回もという人も。

時々、インフルエンザに罹ったのでと予約をキャンセルしたいと電話がかかってくることがあります。

キャンセルするのは別に問題はないのですが、そのまま病院に行ってもインフルエンザと診断されて対症療法で、薬を出されて仕事や学校を休んで、良いものを食べて、暖かくして寝ているしかありません。

私は、お電話があったら
「体がきつすぎて動くことができないですか?」とお聞きします。
「動けないことはないですが、周りにうつしてもいけないので。」と言われたりします。
そんな時には、インフルエンザになっている人の体の歪みの特徴についにお話しします。
そして、調整したらその歪みが取れて
「熱が引き、痛むところも無くなり楽になりますよ。」とお話しします。
「辛いかもしれませんがこられた方が早く良くなりますよ。」とお話しします。
うまく調整できたら
「今後、どんなに流行ってもインフルエンザに罹ることはないですよ。」と言います。
骨の歪みが取れたら、血流が良くなって、ウイルスは生きて行くことができませんので、その場で死滅します。

そこにはもう歪みはありませんので、また、ウイルスが入ってくることがあってもウイルスは増殖できないので再感染は有りません。

病気からの卒業ですね

花粉症の時期になりましたね

「今年は何だかあんまり寒くないですねぇ~」
って患者さんと話すことが多いです。
「異常気象なのかねぇ~やっぱり」と続きます。

今年は暖かいのでスギ花粉が早く飛び始めるかもですね。
花粉症の人はこの時期一年で一番辛い日々を過ごすことになります。

去年から花粉症デビューしましたという人にもお会いします。
今までずっと花粉症になったことがないのに何で今頃と思う人もいるかもですね。

花粉症は年齢は関係がありません。
それはわかりやすいですよね、子供でも花粉症の人はいますし、大人になっても花粉症になっていない人もいますから。

ではどうして花粉症になる人、ならない人がいるのでしょう。

鼻骨の変形が関係しています。
花粉症の人は鼻が低い人が多いです。
それに絶壁です。
頭全体の骨の配分に問題があるのです。
絶壁の人は顔の前側も絶壁です。
鼻が引っ込んだ感じになっています。
目も奥まったような感じになっています。
絶壁だと頭は尖っているようになります。
顔が横に広がっています。顔が大きく見えます。
横から見ると前後に狭い頭って感じです。
施術は「鼻を高く」することにつきます。
鼻が高くなれば鼻骨の変形が取れて鼻骨周囲の組織、「鼻の粘膜」に血液が供給されて、アレルギー反応が無くなります。

花粉症が改善したら「鼻は高くなって」います。
鼻が高いイクオール美男美女?!

まあ、そうなります(笑)
プロフィール

トントン2

トントン骨調整法 本部
院長の島本博之です。
トントンのことや、日々の出来事など書いています。
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