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外斜視、内斜視

真っすぐ前を見ているのにどちらかの目が寄っている。目が合わない感じがします。

内によっているのを内斜視、外に寄っているのを外斜視といいます。結構このために悩んでいる人がいらっしゃいます。眼科に行くと手術をします。


目には五本の筋肉があってこの筋肉で目の動きをコントロールしています。斜視の人はこの筋肉がきついので寄ってしまうと考えて、手術をしてきつくなっている筋肉を部分的に切ってやることによって、バランスをとろうとします。


でも、切った筋肉はまた時間とともに引っ付いてしまうこともあって、元に戻ってしまいます。

手術では100%うまくいかない場合もあります。

斜視になる原因は頭の形です。

目の器、眼か(がんか)がまあるくなっていないのです。このために眼球が押しつぶされたようになってしまい。目を動かす筋肉の長さが違ってくるので、斜視になるのです。頭の形を正しくしていくことによって、眼かが形よくなって筋肉の緊張が消えますので、斜視が消えます。


このようにして治したら、もう二度と斜視になることはありません。


本部のほうに現在研修中の弟子がいるのですが、彼が弟子になろうとしたきっかけは患っていた、肩凝り、偏頭痛がよくなっておまけに

右目の外斜視が完全に治ったことが動機でした。

こんなに治るんだったら、自分もこの技術を身につけようと思ったそうです。
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トントン骨調整法 本部
院長の島本博之です。
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