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ダウン症の患者さんが増えてきました。

ダウン症のお子様の症例を何度か掲載しましたら、

ダウン症の子供を持っていらっしゃって心配しているお母様から問い合わせなどがあって

今は三名のダウンの赤ちゃんの施術をさせていただいています。

三者三様で、症状も少しづつ違っていますが

みなダウンの人が持っている症状を持ち合わせています。

みなさん、施術のたびに変化していますので
付き添いのお母様をはじめ、ご家族の方々がびっくりしておられます。

毎回、帰るたびに体つきも、顔も、体の動きも、表情も大きく変化していくので喜んでくださっています。



今後もダウンの方が増えてくるかもしれません。

症例が多くなればなるほど、もっといろんなことが分かってくると思っています。

トントンは奥の深い施術法だとやっていてつくづく思います。

このような仕事をさせていただくことを誇りに思います。


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ダウン症の調整(その九)

この前、また調整をしました。
一ヶ月に一回の割合で来られています。

前回のダウン症の調整(その八)←過去記事
来られるたびにいい感じになっているようです。

施術中にばったんばったんと足をベットに叩きつけています。
足がよく動きます。

手に重いハンマーを持ちたがります。
手に力がしっかり入っています。

頭をトントンしていると叩いている所を見ようとしてのけぞります。
体もよく動きます。

ダウン症の子供はほとんど動かないでじっとしている子がほとんどだそうです。

ダウン症の子供を持つ母親さんたちが集まる機会があるのだそうですが、その時に
色々な話が出ます。
ダウン症の子は病弱な子が多く
特にこの時期には風邪を引く子が多い。

「うちの子、今かぜひいてて大変なのよ、風邪引くと肺炎になるのよ」
「そうそう家もなの」

と話が盛り上がるのだそうですが、この子のお母さんは話に入れず

「私のところは違っています。トントンに来るようになってから全く風邪を引かなくなりました。」

「とにかくよく食べるし元気です。」と言っています。

最近はこのような状況です。



今日はもっともっとよくなるように調整しました。

今、気になっているところは鼻が低いという事です。
両方の眼の間を手で触れてみると鼻の骨が触れるものですがこの子の場合は「骨はどこ?」
って言うくらい鼻が低いです。
このためだと思うのですが、目がつりあがっています。

顔のどこにも今はダウン症っぽいところはなくなっているのですが、
目がつりあがっている所だけがダウン症のかんじです。

鼻が高くなるように調整していきました。

お母さんが触っても「うんうん、骨が出てきた、触れるようになった

つり上がった目も水平っぽくなってきました。
もう少しのようです。

前回までに膨らんでいたほっぺは小さくなっていますので、小顔チャンですよ。
横から見た顔は普通の人と変わらない感じです。
鼻が高くなって中高な顔になっています。

言葉はまだ出ませんが、「あー、うー、ブー」としきりに言っています。
「もうすぐ言葉になりそうです」とお母さんも楽しみにしています。

今は一歳一ヶ月、普通の子供の成長に追いついてきているようです。

今後の変化が楽しみです。


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ダウン症の調整(その八)

前回の記事(その七)←クリックしてみてみてください。


人見知りするようになって、施術中も泣いて泣いて

泣いてもチアノーゼが出ることはないようです。

体の大きさは、標準だそうです。

しっかり食べるので体は順調に大きくなっています。

ダウン症の人は食欲も少なく、成長が遅いのだそうですがこの子はよく食べるので
結構大きく育っています。


お母さんの話では、

検診に行って言われたことで

「左右の筋肉のバランスがいいですね。」

「左の手でおもちゃを持って遊んでいたかと思うと左に持ち替えて遊ぶ事ができる。」

「両手を叩く事ができる。」

「寝返りが上手にできるね」
ごろごろ転がってじっとしていないのはめずらしいのだそうです。

ダウン症の子はあんまり動かないのだそうです。

一緒に検査にいっている子供たちはほとんど動かないでじっとしているので特に目立つそうです。


以前までは口を開けていることが多かったのですが、

近頃は口を閉じている事が多くなったようだといわれていました。

朝目が覚めたら、まず舌をブーブーして起きた事を教えてくれるのですが
最近は目が覚めても静かで気がついたら起きていたということが多いようです。

これは前回の調整のときの記事として取り上げました。←クリックしてみてください。
前回、頸椎のゆがみに注意して調整しましたので、期待したような結果が出たのだと思います。



今回は頬に湿疹ができています。

まだ、頸椎の一番二番に歪みがあるようです。

這い這いをするときに両手を使わずにするので尺取虫のように移動します。

背骨に問題がありそうでしたので今回は背骨に注意して調整しました。

調整中に舌を出してブー、ブーすることはほとんどありませんでした。


どこまで改善していくのか次回の来院が楽しみです。



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ダウン症の調整(その七)

先月最終日にこられました。

前回の状況←クリックしてみてください。

施術のたびに変化があるのでご家族の方も喜んでいらしゃいます。

今回来られた時には、施術中もアーウーと言葉にならない言葉が出ていました。

これはちょうど彼くらいの子供がしゃべる程度だと思います。



手も足も良く動かすことが出来ます。

口元がしっかりしないんだなと思いました。舌がいつも出ているのです。
舌が長いせいか、舌を震わせてブーブー言っていました。
ダウン症の特徴の一つに大きな舌というのがあるようですが、この子もその特徴の通りだと思います。
b0134351_1342346.jpg
この写真は本人ではありません。
これは舌が出ているという特徴を現している写真です。(この子はあまりダウン症っぽくないですね。)

舌が出ているのは頚椎の一番、二番が変形している、つまり上下に潰れているためだと考えています。

顔が少し下膨れなところがあるのでもう少し細くなったらいいと思っていました。

下膨れという事は頸椎の上部が変形しているという事なので、この調整が必要です。

下膨れである為に、舌も異常な状態になっていると思います

今回はこれに注意して調整しました。

かなり顎が細くなったように思います。

まだ、舌は引っ込んでいませんが、今後改善すると思います。

身体的にダウン症の特徴がなくなったらこの子の場合なんという病名になるのでしょうか??

心臓の状態、
顔の特徴、
身体的な機能の遅れ
これらが普通の子供たちと同じになったら、もうダウン症ではなくなってしまう。

ただ、染色体が普通の人と同じようになるかどうか??
これは何ともいえません。
染色体が元に戻る事は無いように思います。
でも、身体的に普通に生活できるようになったら、良いように思います。

今後、どのように変わっていくか、継続して追っていきます。

お楽しみにしてください。



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ダウン症の調整(その六)

ついこの間、施術にこられました。前回の記事←クリックしてみてください。

そのときの状況をアップします。

●手足をよく動かすことができるようになったそうです。

  普通、ダウン症の子は手足はほとんど動かす事はなくだらっとしているそうです。

  手に持っているおもちゃを両方の手で遊ぶ事が出来るようになっています。

●目が少し釣りあがった感じですが、顔の幅は狭くなっています。

●会う人がダウン症っぽくないねといわれるそうです。


まだ改善が必要と思うところは

★頬の膨らみがまだ気になります。まだ下膨れな感じがします。
 
★口が半開きになっていて、舌が常に出ています。

★お座りをしたら、背中に力が入らないようで、前にくにゃっと曲がります。

 体を支える事ができません。



このために今回は大分時間をとって背骨の調整をしました。

頭の形をもっと小さくなるように調整しました。

頬の膨らみ、下膨れな感じは頸椎のゆがみに関係がありますので頸椎の調整も行いました。

このために頸椎の状態はかなりしっかりしてきました。

首の回りの筋肉が柔らかすぎる感じでしたので、もっと弾力のある筋肉にするように

しました。

随分いい感じになって頬の膨らみが減ったようです。

下膨れも減りました。


調整が終わってから、お母さんがいつものように抱っこして

「いつもと感触が違っています。抱き心地が違ってなんだかしっかりしてきた感じがします。」


このように言われていました。

体全体にまだ筋肉がふにゃふにゃしているのですが、今回はその点で大分改善したようです。




今回のダウン症のお子さんの状況は文章だけですので実際の顔の写真を載せていません。
残念ながら写真を撮っていないのです。
いつか写真を撮れるような形で症例を載せる事が出来るようになったらいいと思っています。



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ダウン症の調整(その五)

ダウン症のことについての記事を楽しみに待っていらっしゃる方お待ちどうさまです。

この前来られて施術しましたのでその結果を報告します。

ダウン症の調整(その四)過去記事←クリックしてみてください。

月齢、八ヵ月半になりました。

一ヶ月ぶりの調整です。ちょっと忘れてしまったのか、人見知りします。

彼が来るのはわたしたちスタッフにとってとても楽しみなことです。

前回から今回までに家にいて変化した事を話してくださいました。

★いつものようにおばあちゃんが調整後に見られて、二つあるつむじの距離が近づいたと言ったそうです。
元はつむじがかなり離れていましたのでそのことを言っています。

★前回の調整で髪の毛の質が軟らかく変わったことで、お風呂担当のお父さんが毎日髪の毛を洗ってあげるのにその変化にただただ笑うしかなかったといわれてました。

★寝返りをどんどんするようになったそうです。

★顔がますますダウン症っぽくなくなってきました。よく人に顔が小さくなったねと言われるそうです。


今日の調整での変化

●手足の筋肉が柔らかかったのですが、さらに弾力のある筋肉に変わりました。
 手でふん張る事がもっと強くなってきました。

●手の指の力が弱くて、物を握る力が無かったのですが、大人の指をしっかり握って引っ張ると体がついてきて宙に浮くくらいになりました。

●顔がまた小さくなって、下膨れな感じがなくなってきています。顔がシュッと細くなった感じです。

●チアノーゼは起こらなくなってきました。


今後の課題

■手足の筋肉がもっとしっかりしてくる必要があります。

■腕に網目の模様があります。これは上腕骨や前腕骨に血液の流れが悪い事をあらわしていますので改善させなくてはなりません。

今度は十一月に来られます。
どのように変化していっているかとても楽しみですね。

どこまで変えられるのでしょう。

スッカリ元気になって、「ぼくは昔ダウン症だったんですよ。」
と言える日が来たらいいですね。


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ダウン症の調整(その4)

ダウン症の調整 過去記事←クリックしてみてください

最近調整したときの状況です。

現在7ヵ月半です。

身長と体重の変化は、普通の子供の成長曲線の範囲に入っているそうです。

ダウン症児の成長曲線があるそうですが、彼は普通の子供の範疇に入っています。

病院で他のお母さんが抱っこしての感想も話してくださいました。

「筋肉がしっかりして抱っこしやすいですね。」とのこと。

顔は以前よりももっとしっかりしてますますダウン症っぽくなくなって、

出会う人が「全然ダウン症っぽくないね。」といわれています。

「あれ?○○君やせた?顔が細くなったね!?」ともいわれたそうです。


寝返りをするようになって、

うつぶせの状態で膝はしっかり立てることができるようになったのですが

両手がふにゃふにゃして力が入りません。

だから顔が床に突っ伏したようになります。

両手の上腕、前腕の筋肉が柔らかすぎるので今日はココをしっかり調整しました

調整後は大分弾力が出たように思います。

今度来た時にどのように変化しているかが楽しみです。


今日特にお母さんがびっくりされていたのは、髪の毛の変化です。

この子は髪の毛がナイロンのようにギシギシしています。

りかちゃん人形のような髪の毛といったらわかるでしょうか。

頭の形を変えるようにトントン叩いていったら、髪の毛の質が変わって真直ぐになってきました。

「髪の毛の質まで変わるんですか。驚きました。」と。


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ダウン症の調整(その3)

ダウン症で来られている6ヶ月の赤ちゃんのその後の状態です。←過去記事

先週来られました。

前回調整してお帰りになって、お姉ちゃんがおばあちゃんに

「顔が変わったじゃろう」っていったらおばあちゃんは

「本当じゃ、またすごい変わってる」と


今日はまた様子が変わってきました。

ダウン症特有の平べったい顔が、だんだん中高になってきました。

下膨れな感じだったんですが、ほっぺがだんだん小さくなってきています。

今日は頭の形をもっと変えるようにしていきました。

ほっぺ、首、後頭部に触れると嫌がって泣きます。

よ~く観察してみました。

★頭全体の骨の配分がおかしいと思います。

★頭の後ろの骨の量が前に比べて少ないようです。

★前側の骨、頬骨、鼻の周囲、おでこが全体に膨らんでいる感じです。

このために顔が平べったくなって、目が離れて、鼻がぺっちゃんこ(按鼻)
ほおが下膨れになっているのですね。

前側にある骨を後ろ側に持っていくことが調整の目標です。

足の筋肉や手の筋肉は随分弾力が出てきました。
最近では寝返りもします。

楽しみです。


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ダウン症の調整(その2)

ダウン症の患者さんの変化を記録していこうという事で

今回二回目です。←ダウン症の過去記事

今日、また調整に来られました。

前回書いていませんでしたがダウン症の症状の一つに心臓の異常があります。

この子にも心臓の異常があってゆくゆくは手術の予定でした。

しかし、先日病院で心臓について説明を受けたときに

穴が小さくなっていて、今どうこうすると言うことはなさそうだという事です。

次は一年後にまた診ましょうと言うことになったそうです。

もっと状態は悪かったのですが、変化したようです。

前回も今回も肋骨の形を調整したので今後の変化が楽しみです。


前回の時の症状は以下のようでした。

●体全体がふにゃふにゃしています。これは軟らかすぎる状態です。

 <今回>まだ、軟らかいですが、お母さん曰く
 「足が大分太くなった、初めはすごく細かった、この子は寝返りをするようになるんじゃろうか?と思っ  ていたんです。」

●骨盤が極端に狭い。腸骨の縁がめり込んでいるような感じです。

<今回>骨盤は随分広がったようです。腸骨に触れても泣くことはなくなっていました。

●おなかがひどく張っている。飛び出しているように見えます。

<今回>おなかの張りもだいぶ減りました。かえるさんのような感じでプックリしていましたが大分小さくなった感じです。

●おなかや腸骨に触れると泣き始める、触れるのをやめると泣き止む。

<今回>全く泣くことは無かったです。

●頭が大きい。ネットで見たのですがダウン症の症状そのものです。
 鼻が低く、目が離れています。

<今回>依然としてまだ頭は大きいです。でも後頭部のへこみは減りました。横に張っていた感じでしたが
狭くなってきました。目が離れている感じがほとんどなくなったようです。鼻も高くなりました。

●絶壁です。

<今回>施術後は絶壁ぽくなくなりました。まだまだですが。

●後頭骨が小さい。横から見たら前側に骨の量の配分が多い。

<今回>前後のバランスが大分良くなったみたいです。顔が大きい感じはしなくなっています。


今回特に良かったのは、施術そのものがこの子にとって気持ちがいいものだということです。
施術中、ずっと寝ていました。前回までは叩く場所によっては泣いていました。今回は全く泣きませんでした。


前回の調整の後でおばあちゃんがまたその変化にびっくりしたそうです。

お母さん曰く「おばあちゃんのほうがよく見ているのかよく知っているんですよ。」

お婆ちゃんは「ココが変わった、あそこが変わった。」と
調整のたびに変化していくのが楽しみでいけないらしいです。

これからも、この後の変化について書いていきます。


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ダウン症の調整  (その1)

今、ダウン症のお子さんがこれらています。

トントン骨調整法はほとんどの病気に対応できるように技術を進歩させてきました。

しかし、どうしても改善させる方法がわからない病気もあります。

鍵となっている骨の歪みが見つかっていないのです。

その一つにダウン症があります。

遺伝病は改善できないみたいです。

骨の形を変えても遺伝子の情報まで書き換える事ができないと思っています。

ところが、この子の施術をしながら・・・もしかしたらダウン症も改善できるかも

という思いになりました。

この子の来院時の状況は

●0歳(4ヶ月)

●体全体がふにゃふにゃしています。これは軟らかすぎる状態です。

●骨盤が極端に狭い。腸骨の縁がめり込んでいるような感じです。

●おなかがひどく張っている。飛び出しているように見えます。

●おなかや腸骨に触れると泣き始める、触れるのをやめると泣き止む。

●頭が大きい。ネットで見たのですがダウン症の症状そのものです。
 鼻が低く、目が離れています。

●絶壁です。

●後頭骨が小さい。横から見たら前側に骨の量の配分が多い。

今までに4回の調整を行いました。

随分変化してきました。

施術後に家に帰ったら、おばあちゃんが変化にびっくり、

毎回、大幅に変わっているのでとても楽しみにしているのだそうです。

他の人も「なんだかダウン症っぽくなくなってきたね」というそうです。

ダウン症は遺伝子の異常が原因ということになっていますがまだはっきりしていないという説もあります。

私は、ダウン症も実は骨の歪みに関係しているのではないかと思うようになりました。

とすれば、骨のゆがみを調整したら。ダウン症の症状は消えていくのではないかと。

まだはっきりと分かった訳ではないですので確証はないです。


今後、4ヶ月の子供の調整をしていく中でどのように変化していくのか

追っていこうと思っています。

その都度変化をアップしていきますのでお楽しみに。

もっと多くのダウン症といわれている人の調整をすることが出来たらいいのですが。




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プロフィール

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トントン骨調整法 本部
院長の島本博之です。
トントンのことや、日々の出来事など書いています。
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